メールレディの本当にあった怖い話

メールレディ怖い話

こんにちは!現役メールレディで子育て中の主婦ミッコです♪

「メールレディ」と聞くと、「怪しいお仕事なんじゃない?」「怖いトラブルに巻き込まれたりしない?」と警戒する人が多いと思います。

 

そのような反応はごく自然なこと。自分の知らない世界は、誰だって怖いと思うものです。

 

私自身はメールレディのお仕事をしていて怖い経験をしたことはありませんし、サイトのルールをきちんと守ってお仕事をすれば危険な目に会うことはありません。

 

今回は、メールレディの運営会社の方から聞いた、サイトのルールを破って怖い思いをしてしまった女性の、実際にあったちょっと怖いお話です。

メールレディの本当にあった怖い話

メールレディ顔なしA子さんはメールレディとしてお仕事をはじめてまだ1ヶ月。

なかなか常連さんが付かなくて稼げなかったA子さんは、手取り早く稼ぐ方法として、男性会員に「直接会うことを持ちかける」という作戦をやることにしました。

 

メールレディのお仕事では、会う約束をすること、直接会うことは禁止されています。

にも関わらず、アタックメール(自分から男性会員に送る営業メール)で「直接会える人探してます。会いませんか?」というようなメールをたくさん送りました。

 

すると、以前よりも男性からの返信が増えたのです。

味をしめたA子さんは、メールの中で会う約束の日時まで決めて、ドタキャンするということを繰り返しました。

 

そのうちA子さんへの苦情が男性会員からメールレディの運営会社の方に頻繁に入るようになり、A子さんは報酬を没収され、強制退会させられてしまいました。

画面の向こう側にいるのは、一人の人間ということを忘れないで。

今回のケースは、A子さんが男性会員への思いやりの気持ちを忘れ、自分の利益のためにサイトのルールを破ってしまったことが原因で起こりました。

 

ネット上のお付き合いだと、どうしても相手への思いやりの気持ちを忘れ、人を傷つけるような行為を平気でやってしまいがちです。

でも、画面の向こう側にいるのはあなたと同じ一人の人間なんです。

 

そのことを忘れずに、きちんとサイトのルールを守り、思いやりを持って相手と接することができれば、このような怖い思いをすることはまずありません。

 

サイトのルールは、あなたの個人情報と身の安全を守るためにあるものです。

・直接会う約束をしない

・連絡先や本名を教えない

・金銭のやり取りをしない

 

このように基本的なサイトルールを守ってメールレディのお仕事をすれば、危険な目に会うことはありません。

メールレディをするなら、大手ライブチャットサイトを選ぼう

もう一つ大切なのが、大手ライブチャットサイトを選んでメールレディをした方がいいということです。

メールレディのお仕事を長くやっていると、大手ライブチャットサイト、詐欺の出会い系サイト、優良出会い系サイトなどの違いがすぐにわかるようになります。

 

しかし、お仕事をしたことがない人は間違えて出会い系サイトに登録してしまうことも少なくありません。

このサイトでは、安全にメールレディのお仕事ができる大手ライブチャットサイトしかご紹介していないので、メールレディのお仕事をやってみたい方は、安心してご登録くださいね♪

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